いらっしゃいませ、フルタ製茶へようこそ
山鹿市のお茶 『岳間茶』の歴史は古く江戸時代初期にさかのぼります。 肥後熊本藩の初代お殿様 細川忠利公が山鹿への領地視察に訪れた際『星原の番所』で飲んだお茶が気に入り献上を命じたのが始まりでした。 山鹿の斜面に広がるお茶畑は渓谷から生まれる朝霧に包まれてしっとりと潤いながら日差しに抱かれるように育ちます。 茶葉は生き物… 手をかければかけた分だけ、それに応えるように軸が太く葉肉に厚みがある柔らかい茶葉へと育っていくのです。
◆◆ 当店のお茶は、ゆめマート(熊本県全域)、コスモス(熊本)、南関町いきいき村、南関町やさい畑、情報発信館《湯の町茶屋》 (山鹿市中町商店街)、花プラス館(大牟田市)、道の駅 鹿北、南関町ブルームーンでもお買い求め頂けます。 ◆◆
↑